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りびんぐらいぶず
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正覚寺
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H22年11月第1号_法住忌のご縁

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成21年

りびんぐらいぶず断章

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成27年

H22年9月第2号__お日様の向こうを拝む
H22年7月第1号_ 本願名号正定業
H22年5月第2号_「ああ辛といふは後なりとうがらし」は「信前行後」の証拠(譬え)となりうるか
H22年12月第3号_お領解文の現代版「浄土真宗の救いのよろこび」(その2)
H22年12月第2号_りびんぐらいぶず_お領解文の現代版「浄土真宗の救いのよろこび」_その1)
りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成24年

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成29年

H22年10月第4号_ この一瞬を精一杯、この一瞬を大切に_

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成20年

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成26年

H22年9月第1号__信因称報(しんいんしょうほう)の繋縛(けばく)
H22年6月第3号_ お母さんだよ、あたしだよ
H22年5月第1号__「生因三願」の構造に訪ねる_第二十願との対比_
H22年3月第3号_南無阿弥陀仏をとなふるは罪業を懺悔するとなり_サンパウロの新発意先生の
お彼岸のご法話「念ずる」から
H22年2月第2号_母親版_及称名号_一念多念証文
H22年1月第1号__世の中安穏なれ、仏法広まれ_安穏-AMO活動の推進_罪障功徳の体となる_
H22年10月第3号__煩悩の氷が菩提の水となる.
りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成25年
H22年8月第1号 _かしこに喚ばひここに遣はす
H22年6月第2号 _「聞其名号」の「其」とは何か
H22年4月第3号__宗学研鑽に向けての影の励ましのお言葉_
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平成22年
H22年11月第2号_小児往生について

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成22年

 りびんぐらいぶず 
H22年10月第1号 _お名号は称えなければ働いて下さらない
H22年7月第2号_ 仏の口業に備わる功徳_
H22年5月第3号_三年目の正覚寺キッズサンガ「降誕会」営まれる
H22年4月第1号__歎異抄_誓名別執計_誓願不思議と名号不思議_念仏申さんとおもひたつ
こゝろのおこるとき_
H22年3月第1号__新教章「教義_還相回向(げんそうえこう)」
H22年1月第3号_信因称報の教説には「本願招喚の勅命」ありや否や_御正忌章_六字釈_銘文_
H22年12月第1号_選び直しと鍛え直しが必要_
りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成23年

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成28年

H22年10月第2号__報恩講の会坐で遇わせて戴くもの.

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成19年 18年以前

H22年7月第3号_ 着実な道行き_
H22年6月第1号_ 凡夫の称える称名の意義_
H22年4月第2号__なぜお念仏の声が聞こえなくなったか_
H22年2月第3号__称名は懺悔するになるとなり_正覚寺の基本方針_
H22年1月第2号_自力の念仏を排除することの愚
H22年3月第2号_十念誓意_「乃至十念」は「聞こえる化」のお手立て_
H22年2月第1号_悲しい筈の御葬式が_第十八願文_
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