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りびんぐらいぶず
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正覚寺
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 りびんぐらいぶず 
H17年9月追悼法要号_阿弥陀経_共命鳥.
H17年6月臨時号_浄土和讃_光明照らしてほがらかに_
H17年2月臨時号_仏様の世界に帰ったお爺ちゃん_千の風_
H17年2月臨時号_あなぐまさんの贈り物_
H13年12月号_いまひとつのあなぐまさんの贈り物__
H13年11月号_生涯の拠_自然即時入必定_憶念称名精みありてとこしなへに
不断無辺の光益にあずかる
H16年9月号_秋のお彼岸号_白蓮華(プンダリーカ)_法然聖人」
H13年10月号_倶会一処_はないちもんめ
H13年7月号_ひとつぶの種_
H13年9月第3号_追悼法要号_倶会一処_教科書問題_はないちもんめ
H13年9月第4号_でんでんむしのでんちゃん_
H13年9月第2号_秋のお彼岸号_如来様のお呼び声_朝顔のつる_
伸びろ朝顔まっすぐに_
H13年2月号_和歌の浦に潮満ち来れば潟を無み、葦辺(あしべ)をさして鶴(たづ)鳴き渡る_
報恩講_山部赤人_万葉集
H13年8月号_はないちもんめ
H19年11月第2号_「信楽の構造」_四畳半の部屋に吹き込む一陣の風の喩え

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成21年

りびんぐらいぶず断章

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成22年

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成27年

H12年10月第1号_眺むる人の心にぞ住む_法然聖人_蓮如上人御一代記聞書_見玉尼
H13年3月号_何をタノムのか_源信僧都_二十五三昧会_
H13年9月第1号_秋のお彼岸号_信心を戴くとは_一念多念証文
H19年12月第2号_「大行釈」大行の構造とプロセス

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成29年

 りびんぐらいぶず 
H12年11月号_指導層の判断基準は損か得かではなく嘘かまことかであるべき
_我らがアイデンティティ
H13年5月号_花まつり_四門出遊_AMO活動の推進

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平成19年

H13年1月号_浄土真宗のみ教えにおいてはウソかマコトかが問題になる_
H19年12月第1号_ナムアミターブハ、アミターユス「ハンカチの上の花畑」
りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成23年

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成28年

H12年10月第2号_蓮如上人_織ったるものを見しょめ_
H13年4月号_清浄・歓喜・智慧_お恥ずかしいこの私
H19年2月号_大経下巻_諸仏如来の名号讃嘆_第2版の4.
H19年3月号_仏願の生起本末_千の風_第1版
H12年6月第2号__天国はいらないふるさとがほしい.
H19年5月号_大経讃_念仏成仏これ真宗_第3版の4.
H12年7月第1号__お念仏はお喚び声となって還り来たるブーメランだ.
H19年7月号_一念多念文意_聞其名号―信罪福心は捨てるべきこと
H12年7月第2号_蓮如さまでありました
H19年8月号_浄土和讃「弥陀経の意_十方微塵世界の_第弐版の四.
H12年8月第1号__さねさし.
H19年9月号_二種深信_高僧和讃「善導讃」煩悩具足と信知して_いちんち忘れていたことを_
H12年8月第3号_葬送追悼の夕べ
H12年8月第2号__歴史を偲び文化を案ずる月.
H19年10月号_承元の法難を機縁として_念仏往生から念仏成仏へ

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成19年 18年以前

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成25年
H12年9月第1号_激しい道でありました_蓮如様でありました
H19年11月第1号_称即名_あなぐまさんの贈り物

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成20年

りびんぐらいぶず・・・・・・・・平成26年

H12年9月第2号_浄土真宗の御信心は戴くばかり_優しい言葉の一つもかけておくれ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平成18年以前

H19年12月第3号_一念多念分別事_尊号真像銘文_一言も念仏しない人はお浄土にいけないのか
H12年12月号_お取り越しの報恩講と蓮如上人五百回遠忌法要_.
H13年6月号_土曜学校へのご案内_教科書問題_
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